婚活でメッセージやlineのやりとりから相手に恋愛感情を生ませる文章術。心理学を用いた鉄板テクニック

婚活でメッセージやlineのやりとりから相手に恋愛感情を生ませる文章術。心理学を用いた鉄板テクニック

婚活メッセージやline

前回の講座「婚活初デートに導くメール・ライン交換術」では、メール・lineを送る間隔と頻度について詳しくご案内しました。

今回は、婚活サイトや婚活アプリでのメッセージ交換やlineのやりとりを通して、相手のあなたへの好意を何倍にも増幅させ、恋愛感情を生ませる文章テクニックをお伝えします。

個人サポート時、8割以上の確率でデート成立をもたらした秘技です。是非参考にして下さいね。

※初回アプローチのメッセージの書き方・初デートの誘い方については各記事をどうぞ

婚活サイトや婚活アプリから出会いに繋げるための初回メッセージの書き方

婚活サイトや婚活アプリで初回デートに誘う方法。温度別メッセージの書き方

メッセージのやりとりで「誰よりも相手の心を満たす」存在になる

まずあなたに知っていただきたいのは、

人は、「利益」と「希少性」のダブルコンボに非常に弱い生き物、と言うことです。

「かけがえのない人」という表現がありますが、これはまさに「求める『利益』」を与えてくれる、「他に替えがきかない人」ということです。

ここで言う「利益」は、金銭的・物理的な意味も含まれますが、多くの人にとって、精神的な部分が大きな割合を占めています。

ネット婚活でメッセージのやりとりまで進められたなら、あなたは基本情報の部分ではクリアしている状態ですから、進退は、精神面-相手の心をどれだけ満たせられるかにかかっています。

容姿や年齢、年収でお相手候補の一番になれなくても、「やりとりでここまで気持ちを満たしてくれる相手は他にいない」と感じさせられたら、あなたは相手の「かけがえのない人予備軍」になれます。
意中の人の心のVIP席を確保してデートに至りましょう。

好感を好意に、好意を「恋愛感情」にステップアップさせるための5つの法則

相手の心を満たすために必要なアクションは、以下の3つに集約されます。

  • 受容
  • 共感
  • 尊信

全ての人は、この3つを強く求めて生きています。
他人からこれらを与えられた、と感じた時に心が満たされ、与えてくれた相手を信頼し、好意を持ちます。

この「受容」「共感」「尊信」は、以下の5つの心理に起因しています。

  1. 人は、理解されたい
  2. 人は、受け入れられたい
  3. 人は、役に立ちたい
  4. 人は、尊敬されたい
  5. 人は、「唯一」と感じたい

1.人は、理解されたい

自分という人間に興味を持ってもらいたい、自分のことを知ってもらいたい。
自分が好きなもの、嫌いなものを知ってもらいたい、どんなことに喜び、どんなことに不快になるかを伝えたい。

2.人は、受け入れられたい

自分のダメな部分も否定せずに受け止めてほしい。
コンプレックスを感じる部分は「全然気にしないよ」という態度を示し、短所も短所として受け入れてほしい。

3.人は、役に立ちたい

感謝されたい。「あなたのおかげ」と思われたい。自分の存在や力が、他人に影響を与えるのを実感したい。

4.人は、尊敬されたい

凄い人と思われたい。自分が価値がある人間だと感じたい。

5.人は、「唯一」と感じたい

自分は特別だと感じたい。「これができるのは、あなただけ」「あなたがいたからこそ、この結果が出た」と言われたい。

…これらの要素を求める度合いには性差があり、1と2は女性の方が強く、4と5は男性の方が強いと言われています。

サービスに徹し与え続けることで、相手は心を開き、あなたに寄り掛かるようになる

上記5つの心理を念頭に、「受容」「共感」「尊信」に当てはまるリアクションだけをし続けましょう。

「だけ」と書いたのは、これらに該当しないことは一切しない、という意味です。

例えば、相手との共通点でもないのに、聞かれてもいない自分の趣味を語るのはNGです。聞かれたとしても数行にわたって長々語ったりする必要はありません。

評価やアドバイスをするのは例えプラスの意味だったとしてもNGです。
(NG例:「なかなか良いですね、それをさらに〇〇するともっと良くなると思いますよ」)
感想を求められた場合は褒め10割、アドバイスを求められた場合は、褒め8割、アドバイス2割で返しましょう。

相手の発言の返しとして、自分の考えや価値観をぶつけることも控えましょう。
(NG例:「痩せたいと思っているのに、つい深夜にポテチを食べてしまう」に対し、「それ一番アカンパターンだよね^^;」と返す)

こういったことを避けながら、相手のメッセージを受け止め、同調し、ファンであるかのように楽しみ続けると、意中の相手は、あなたのことを「自分の完全なる味方」と感じて安心し、心を開いていきます。また、「一番の理解者になってくれる人かもしれない」とあなたに期待感を持ち始めます。
心を解きほぐされ、満たされたお相手は、

「この人とは誠実に応対しよう」
「自分もあなたを喜ばせたい」

と考えてそれを実際に行動に移し、その行動にあなたが相手が期待する反応を返すことで更に相手の好意が積み重なっていきます。好感度アップの無限ループです。

「なんとなくわかる気もするけど、具体的にどんな感じでやればよいのさ?」

という声が聞こえてきましたので、これから例をお見せしますね。
最大限ご納得いただくために、お相手プロファイリングから行っていきます。

読むのも大変ですが、この点は、オンラインで知り合った相手とリアルで会えるどうかを左右する超超大事なポイントですので、もうひと頑張りしてください。

相手のプロフィールをプロファイリングし、5つの要素を活用できそうなポイントを見つける

今回は、お相手を男性と見立てて、例を出していきます。
(やり方はお相手が女性でも同じです)

男性プロフィール見本とプロファイリングの例

ニックネームkengo
写真TOP:顔写真アップ
サイド:全身(背景は広告展で展示作品と一緒に写っている)、鳥取砂丘1枚、風景2枚
性別男性
年齢35歳
現住所東京都
出身地鳥取県
学歴慶応大卒
職業会社員(クリエイティブ)
年収900万円
身長175cm
体型筋肉質
選択項目「全く吸わない」「週2~3回飲む」「夫婦で別々の趣味を持ちたい」「家事・育児は分担したい」「まず会いたい」「男性が多めに払う」「A型」「次男」「おおらか」「気が利く」
PR文プロフィールを見ていただき、ありがとうございます。
広告を作る仕事をしています。35才です。
東京の西側に住んでいます。
仕事は充実していますが、出会いがない環境のため登録しました。
趣味は、美味しいものを楽しく食べたり飲んだりすることで、特に旅先で郷土料理や地酒を味わう時間が好きです^^
休日はジムに行ったり、買い物をしたり、最近は家でのんびりすることも多いです。
年に何度か実家に帰っていますが、会うたびに大きくなる甥っ子を見て、自分も奥さんや子供のいる温かい家庭を持ちたい、と感じるようになりました。
お互い自然に感謝や尊重をし、楽しい時間を共有できるようなお相手に出会えたらと思っています。
よろしくお願いいたします。

このようなプロフィールの男性だとして、プロファイリングをしていきましょう。
ここで注目したいのは、以下の部分です。

  • PR文がご挨拶から入っている
  • 「大卒」ではなく、「慶応大卒」と書いている
  • サイドの全身写真のバックが広告展で展示作品と一緒に写っている(自分の作品の可能性あり)
  • 地元の写真を入れている
  • 「東京の西側に住んでいます」
  • 「年に何度か実家に帰っています」
  • クリエイティブ系の仕事
  • 「夫婦で別々の趣味を持ちたい」
  • 家事育児は分担希望
  • 男性が多めに払う
  • 「最近は家でのんびり」「自然に感謝や尊重」
  • まず会いたい

PR文がご挨拶から入っている

冒頭でご挨拶を書いている人は、礼節を重んじたい、もしくはモラルがあると思われたい人である可能性が高いので、この点を褒めたり、自分も礼儀を大事にしているのが伝わる応対を心掛けると好印象を得られます。

「大卒」ではなく、「慶応大卒」と書いている+サイドの全身写真のバックが広告展で展示作品と一緒に写っている(自分の作品の可能性あり)

一流大学名を表記していたり、仕事っぷりをアピールする人は、これらをステータスと捉えて、自信を持っている可能性が高いです。
ですので、この点に敬意を示すと喜んでもらえます。(ただ、ここを褒める人は他にもいると思いますので、表現が汎用的にならない工夫は必要です)

「東京の西側に住んでいます」

「東京の西側」という表現は、居住地の詳細を知られたくない、もしくはあまり自慢できない(と本人が思っている)場所に住んでいる可能性があります。
大学名を明記している点や、作品展で入賞した(と思われる)自身の作品を披露していることから、個人情報に慎重というよりは、後者の可能性が高いように思えます。

「年に何度か実家に帰っています」

地元の写真をアップしていたり、兄弟に影響されて行動を起こしている背景からも、地元愛・家族の結びつきは強そうです。
これらのすべてをプラスに捉える発言をして、好感を得ましょう。

クリエイティブ系の仕事+「夫婦で別々の趣味を持ちたい」

仕事内容がクリエイティブで、別々の趣味の時間を持ちたい人は、男の人の中でも特に、「一人の時間」を大事にしていると考えられます。
この点を理解・尊重できることをアピールするのも効果的です。

「男性が多めに払う」

「男性が多めに払う」を選択している人は、男性が全額奢ること、多く支払うことに本音では否定的であると言えます。
「家事育児は分担希望」「お互い自然に感謝や尊重」と言うワードから、性差を認めつつも、男女公平を良しとする考えを持っていそうです。

こういった相手をときめかせる前に「姫扱いされたい」という態度を見せてしまうと、興ざめさせてしまう可能性があります。「レディーファーストとかいらない」くらいの意識を見せるほうが、好感度が上がりそうです。

ただ、男性は「好きな人にはカッコ良い自分を見せたい」という気持ちもありますので、好意を無下にするのはNGです。
ご馳走してもらった時は、飛びきりの笑顔と心がこもったお礼の言葉をお返しとしましょう。

「最近は家でのんびりすることも多い」「自然に感謝や尊重」

これらの表現や、職種、年収の高さから、ストレスがたまりやすい環境にいる可能性があります。
気楽にくつろげる時間を求めていると推測できますので、「ゆったり」「癒し」といった類似ワードを使った共感表現で、親近感を高めたいところです。

「まず会いたい」

「まず会いたい」を選択している人については、だらだらと長いメールのやりとりはしたくない、と理解し、文章量が多くなりすぎないように気を付けましょう。
2~3回目のメールで、お誘いのキッカケとなるような話題を入れていけるとスムーズです。

情報を整理して対策をまとめる

細かく見てきましたが、この男性とのやり取りの際は、以下の点を意識すると、心地良く感じてもらえそうです。

  • 仕事ぶりや、学歴について敬意を示す
  • 一人の時間に対して理解があると感じさせる
  • 男女公平を良しとするスタンスをとる
  • 癒し系だと思わせる
  • 地元や友達や家族を持ち上げる
  • 住まい詳細については触れない
  • 文章量的に重たくならないようにする

こちらから話題を振る際の優先順位は、基本的にはお相手のPR文の話題順で良いと思います。
特にこの男性は、仕事の話題が最初にあり、且つ、その部分を褒めてほしい人だと思われますので、お仕事の話題メインで振っていきましょう。

実際のメッセージ交換の例文

初回アプローチの文章の書き方は、別記事でご案内済ですので割愛し(⇒婚活サイトや婚活アプリから出会いに繋げるための初回メッセージの書き方)、今回は、相手から来たメッセージに対し、どう反応するかの例文をお見せします。

特に大事な「相手から来た初回メッセージへの返信」を取り上げて解説しますが、初回の返信以降も、同じ要領で大丈夫です。

相手からの初回メッセージへの返信

相手から以下のメッセージをもらったとします。

kengoと申します。いいね返しありがとうございます。

マルさんとは趣味も合いそうで嬉しいです。ぼくも食べることが好きです♫

プロフィールの中の、「ふたりの時間を大切にしたい」というメッセージが素敵だなと思いました。

よかったら、色々マルさんのこと教えてください。^_^

まず、お相手が礼節を重んじそうな人でしたら、こちらから先に本名を名乗るとポイント高いです。

「kengさん、こんばんは。恵衣(めい)と言います。メッセージありがとうございます^^*」

「名前は何て読むんですか?」みたいなやりとりは相手のテンションを上げない無駄なやりとりになりますので、読みにくい名前の場合はカッコでお伝えしておきましょう。

そして、「食べることが好き」について相手のPR文を引っ張りながら軽く触れます。

「kengoさんは各地の郷土料理や地酒を楽しまれてきたんですね。地元グルメに詳しい人って素敵だなぁ。一緒に旅行できたら、何倍も旅を楽しめそう♪」

「あなたのその経験やスキルが私に素敵な影響をもたらします」と伝えることで、相手の「尊信」を求める心を刺激しましょう。

続いて、相手がこちらの価値観に触れてくれたので、それを受けつつ、「私はあなたの価値観を理解・尊重できますし、求める時間を提供できますよ」、というアピールをしましょう。

「ふたりの時間、大事にしたいです^^*
ただ男の人って自分の時間も大事だと思うし、相手の一人の時間を尊重できる女性でいたいとも思っています」

締めで、あなたに興味があります、あなたのことを教えてください、という気持ちを伝えます。

「kengoさんのこと、色々聞かせてもらえたら嬉しいです。」

呼吸を合わせるように、相手のメッセージの流れに似た形で文章を作成できれば完璧です。

まとめると、このような形になります。

kengoさん、こんばんは。恵衣(めい)と言います。メッセージありがとうございます^^*

kengoさんは各地の郷土料理や地酒を楽しまれてきたんですね。地元グルメに詳しい人って素敵だなぁ。一緒に旅行できたら、何倍も旅を楽しめそう♪

ふたりの時間、大事にしたいです^^*
ただ男の人って自分の時間も大事だと思うし、相手の一人の時間を尊重できる女性でいたいとも思っています。

kengoさんのこと、色々聞かせてもらえたら嬉しいです。

本当ならお仕事の話も入れたいところですが、相手の返信を受けとめるのを優先し、かつ文章量にも配慮した結果、このような形となりました。

「あれ?疑問系の文章が無いけど、質問をするのがマナーじゃないの?」

とお感じかもしれませんが、これは臨機応変にしていただければと思います。
この返信に対して、お相手は「恵衣」という名前や、「相手の一人の時間を尊重できる女性」という点に触れてくると考えれます。
そしてこちらのプロフィールから1つ、何らかの質問をしてくると思いますので、相手の文字量的に、今回は不要と判断しました。(毎回質問を受けるだけ、というのも考えものです。次回は疑問も投げかけたいところです)
一手先を想像して、応対していきましょう。

相手が素っ気ないファーストメッセージを投げてきた場合

上記のように、親切な初回メッセージを送ってくれる相手もいますが、中には「コピペか!?」と思えるような味気ないファーストメッセージを送ってくる相手もいます。

初めまして、いいね成立ありがとうございました。
いろいろお話しできると嬉しいです。
よろしくお願いします。

テンションダダ下がりですが、まずは1回、丁寧な返信をしてみて、その次の返信の内容で、継続するか否かを決めても良いかもしれません。

「kengoさん、メッセージありがとうございます。
kengoさんのような男性に興味を持ってもらえて嬉しいです(^^*)
活き活きお仕事されている男性ってとてもカッコ良いと思います。」

相手が一番認めてほしいであろう部分をピックアップして「あなたは男としてイケてる」と伝え、お相手の自尊心をくすぐりましょう。

次に、共通点に簡潔に触れて次の話題を提供しましょう。

「美味しいものを食べたり飲んだりすること、私も大好きです♪ちょうど、郷土料理目当てで旅行に行きたいと思っていたのですが、良かったらkeigoさんのおすすめの県、教えてもらいたいです。」

あとは、「あなたに興味があるよ」と伝えて、さっくり締めましょう。

「これからkeigoさんのこと、色々知っていけたら良いな。よろしくお願いします。」

まとめて書きますと以下のようになります。

kengoさん、メッセージありがとうございます。
kengoさんのような男性に興味を持ってもらえて嬉しいです(^^*)
活き活きお仕事されている男性ってとてもカッコ良いと思います。

美味しいものを食べたり飲んだりすること、私も大好きです♪
ちょうど、郷土料理目当てで旅行に行きたいと思っていたのですが、良かったらkeigoさんのおすすめの県、教えてもらいたいです。

これからkeigoさんのこと、色々知っていけたら良いな。
よろしくお願いします。

このように受容、共感、尊信、相手の3大欲求を満たすことに徹するメッセージを送り続けると、お相手の心がほぐれ、テンションが上がっていきます。

今回は、ご縁が出来て間もない時期のやりとりの例をお見せしましたが、lineに移行する位の時期になると、自然と文字量も少なくなっていく場合があります。
前回お伝えしたように、会うまでのメールのやりとりは原則一日一往復ですので、LINEになってもそこまで短文にはならないことが多いですが、文字量は相手に合わせて、相手が短く送ってきた場合は、相手との分量の差がそこまで出ない範囲で心を刺せるリアクションを考えていただけたらと思います。

その他のポイント

呼応的な感嘆詞を使うのもおすすめです。

「わぁ、それはすごいですね…!」
「えぇ!?びっくり…」

やりすぎるとくどいので、一回のメールに1つこういったアクションを入れれば十分だと思います。

最後に

かなり難しい内容だったと思いますが、なんとなく感じ取って頂けたなら嬉しいです。

ポイントは、「プロファイリングをしっかり行い、相手を『正確』に知る」ことです。
ここを間違ってツボから外れた部分を刺激しても、相手のテンションは上がりません。

メールを続ければ続けるほど、相手のことがわかってきますので、随時情報を更新し、最新のプロファイリングをベースに、あの手この手でお相手を気持ちよくして差し上げましょう。

メッセージのやりとりが順調に続いたら、デートに誘う前に以下の記事を読んでおかれると、鬼に金棒かもしれません。

「婚活サイトや婚活アプリで初回デートに誘う方法。温度別メッセージの書き方【見本有】」

自分のプロフィールを見直したい、書き方のおさらいをしたい人は、「プロフィールの書き方記事一覧」をどうぞ。

それでは、引き続きファイトです!

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婚活から結婚した一児の母です。現在、婚活サポーターとして幸せな結婚を求める人のお手伝いをしています。自身の経験と、20代~40代の男性・女性の生の声を活かしながら、あなたのお相手探しにリアルタイムで有益な情報をお伝えします。

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さかなと申します。1980年代生まれ、婚活をして結婚し、現在主婦で一児の母です。婚活時、3ヶ月で200人以上の方からアプローチを受け、約30人とデート(面接)をしました。
自身の経験を活かして、アラサー、アラフォー、初心者さんから現役の方まで活用頂ける、婚活支援ブログを書いていて、毎月読者さんからの成婚報告を頂いています。
このブログのメインである婚活講座では、婚活を成功に導くための活動の仕方について事細かにレクチャーしています。講座基礎編結婚相手の選び方」から実践編幸せな結婚のための婚活講座」へと1つ1つお読み頂くことで効果が出る婚活法となっています。
その他、婚活サービス比較や婚活体験談にも力を入れておりますので、是非ご覧下さいね。

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