婚活とは?どんな人が何のためにしているの?本当に結婚できる?-婚活の全てを知る

婚活とは?どんな人が何のためにしているの?本当に結婚できる?-婚活の全てを知る

婚活とは

「結婚したい」と思った時、その目的を遂げるために何をすれば良いのでしょうか?

手段の1つに、『婚活』という行動があります。

では、婚活とはどういったものでしょうか。

本記事では、「婚活」の概要と実情について、詳細に解説してまいります。

  1. 婚活とは何か
  2. 具体的に婚活って何するの?
  3. 婚活はどんな人がしているの?
  4. なぜこんなに多くの人たちが婚活をするようになったの?
  5. 婚活をする理由は?
  6. 婚活への抵抗感
  7. 自然な出会いからの結婚を期待するリスク
  8. 婚活の実情
  9. 婚活とは-まとめ

婚活とは何か

辞典的な説明をしますと、婚活は「結婚活動」の略語で、独身の男女が、結婚相手を得るためにお相手探しをすることを言います。

「婚活」という言葉は、2008年に刊行された「婚活時代」(著:山田昌弘氏・白河桃子氏)の中で著者が就職活動をもじって使用したのをきっかけに世間に広がって行きました。

婚活と呼ばれる行動は多岐にわたっています。

合コン、街コン、親や親戚や友人、上司からの紹介によるお見合い、婚活パーティーへの参加や、婚活サイト、結婚相談所の利用…、最近は少子化対策として、自治体やNPO法人が婚活支援事業を行うケースも出てきました。

具体的に婚活って何するの?

異性との出会いを提供するサービスに登録し、異性との出会いの場に参加したり、紹介を受けて1対1でお見合いやデートをします。

結婚相談所の場合

公式HPから資料請求や無料相談予約をして比較検討し、利用する結婚相談所を決めます。
身分証を提出して会員になり、プロフィールを作成します。

毎月一定数、希望する異性会員の紹介を受け、お見合いをし、「もっと知りたい」となったら仮交際に移ります。平均3~7回程度デートを重ねた上で、結婚前提の本交際にうつるかどうかを決めます。

結婚相談所で結婚された人の本交際開始から入籍までの期間は平均10~12ヶ月となっています。

結婚相談所とは

結婚相談所比較一覧

婚活サイトの場合

公式サイトを見て比較検討し、利用する婚活サイトを決めます。
会員登録して身分証をアップロードで提出、プロフィールを作成します。

希望の条件を検索して、ヒットした異性会員にメッセージを送ったり、いいね!ボタンでアピールします。
相互に好印象だった場合はメッセージのやりとりが開始され、平均1週間程度のやりとりの中で会うかどうかを決めます。

その後、平均3~7回程度デートを重ねた上で、交際に発展するかどうかが決まりますが、相手の意識によっては「結婚前提」ではない場合もあります。

婚活サイトから結婚に至った人の交際期間の中央値は、1~2年と言われています。

婚活サイトとは

婚活サイトー比較一覧

婚活パーティーの場合

婚活パーティーへの参加は、各自治体や事業者のHPなどから開催日時や参加条件を調べて、HPのフォームや電話で申し込みます。

当日は司会進行にリードされながら、10人前後の異性と3分程度の自己紹介をし合い、パーティーの最後に交流を希望する異性を何人かピックアップして、カップリングすれば連絡先交換となります。

この段階ではまだ「恋人予備軍」といった立ち位置で、その後2人で何度か会って親睦を深めながら、お付き合いするかどうかを決める形となります。

お見合いパーティーも、平均3~7回程度デートを重ねた上で、交際に発展するかどうかが決まりますが、婚活サイトでの出会い同様「結婚前提」ではない場合もあります。

婚活パーティーとは

婚活パーティー比較一覧

このように、結婚相談所にしても婚活サイトにしても婚活パーティーにしても、出会いからある程度の期間を設けて、お付き合いするかどうか、結婚するかどうかを決めます。

婚活はどんな人がしているの?

現在、婚活人口は600万人と言われており、活動中の人々の年齢も20代~シニア世代と幅広く、容姿・職業など本当に様々な人がいます。

ご参考として、婚活フィールドの中でも特に結婚への意識が高い人が集まっている「結婚相談所」と、「結婚色の強い婚活サイト」から、会員情報の一部を以下に取り上げました。

婚活サイトの会員データ

下図は、結婚への本気度が高い会員が集まる婚活サイトブライダルネットの会員データです。(2017年5月公式HPデータ)

【ブライダルネットの会員の年齢層】

ブライダルネットの会員の年齢層

近年、20代の婚活サイト参入が目立ってきています。
こちらのサイトでも、20~30歳までの男性の割合は30.9%、20~30歳までの女性の割合は45.7%と、女性に至っては半数に迫る勢いです。
ブライダルネットの会員数は2016年現在、男性114,775名名、女性145,419名となっており、女性で言いますと66,456人もの20代女性が登録していることになります。

続いて年収を見てみます。

【ブライダルネットの会員の年収】

ブライダルネットの会員の収入

登録男性の80%以上が民間企業の平均年収を上回り、54.3%(43,592人)が年収500万以上、女性の58.6%(56,848人)が年収300万円以上となっています。
男性会員の20人に1人は年収1000万円以上で、合わせて3692名もいらっしゃるようです。

※平成24年国税庁調査によると、平均年収は408万円とのことです。

結婚相談所の会員データ

次に、IBJ結婚相談所連盟下で活動する、全国5万人の会員データを取り上げます。

【IBJ会員の年齢層と年収】

ibj
の会員の年齢層と年収

IBJメンバーズ公式HPより引用

婚活サイト程ではありませんが、結婚相談所にも、20代から活動されている男女が一定数いらっしゃいます。
年収においては、男女ともに高収入の方の割合が目立ちます。中央値で比較しますと、結婚相談所の方が婚活サイトよりも100万円以上高くなります。

この他、学歴や職業についても、様々な方が在籍しています。
以下は、業界最大手と言われているオーネットの会員データです。

【オーネット会員の学歴データ】

オーネット会員の学歴情報

【オーネット会員の職業データ】

オーネット会員の職業

婚活サイトの利用者は結婚色の強い婚活サイトだけでも数十万人(恋活アプリを含めると2百万規模)、結婚相談所の利用者は60万人と言われています

経済産業省の計測

なぜこんなに多くの人たちが婚活をするようになったの?

先述のように、多種多様な人々が婚活をしている昨今ですが、なぜ婚活はここまで一般化したのでしょうか?

これには、以下の時代背景が影響していると言われています。

  • 労働形態の多様化
  • 非正規雇用の男性の増加
  • 結婚しない生き方の認知
  • 1人でも生きられる時代となった

労働形態の多様化

近年、ライフスタイルの多様化に伴って、夜勤やシフト制など労働形態も様々となり、生活範囲内で異性と出会いにくい環境の人が増えてきました。

非正規雇用の男性の増加

下図は、2012年 男性の年齢階級別人口に占める非正規の割合を示した表です。
非正規雇用の増加 グラフ
※出典「労働力調査結果」(総務省統計局

非正規雇用の男性の増加により、経済的理由により結婚が困難と考えたり、結婚したくてもご縁に繋がりにくい男性が増えてきました。

結婚しない生き方の認知

結婚をしない生き方も認められるようになり、結果、結婚に前向きな独身男女の母数が減り、前時代と比べて結婚したい人が結婚しにくい時代となってきました。

結婚したくない人の割合 グラフ
※画像は明治安田生活福祉研究所サイトより引用

1人でも生きられる時代となった

24時間営業のコンビニやスーパー、飲食店の台頭や、クリーニングなどのサービス・家電の発達により、男性は家庭を守ってくれる人を以前ほど必要としなくなり、女性は社会進出により、生きるに不足ない収入を得やすくなりました。

結果、男性も女性も結婚をせずとも自立した社会人としての生活が可能となり、結婚を急ぐ必要性を感じなくなってきました。

「いずれは結婚して家庭を持ちたいし、子供も持ちたいが、今は他にしたいこと、すべきことがある」と考えて結婚を後回しにしてきた結果、いざ結婚を意識した時には結婚を考えられるような異性が周囲に残っていない、というケースも少なくないようです。

婚活が一般化した背景のまとめ

  • 出会いずらい環境の人が増えた
  • 結婚が物理的に困難と考える人が増えた
  • 結婚をしたくない人が増えた
  • 結婚を急がない人が増えた

これらの結果、前時代に比べて結婚に繋がりにくい世の中になった、そのため、結婚したいと考えた時に、自らお相手探しの行動に出る必要性が生まれたと考えられます。

婚活をする理由は?

活動の目的はもちろん、「結婚するため」ですが、結婚したい理由については多様性がみられます。

結婚したい理由

以下は、明治安田生活福祉研究所が2014年に行った調査の結果です。

婚活をはじめた理由 グラフ
※画像は明治安田生活福祉研究所サイトより引用

男女共に、「好きな人と暮らしたい」「子供が欲しい」「自分の家庭を持ちたい」という回答の割合が目立っています。

注目すべきは40代の男女の、「子供が欲しい」の割合です。
40代男性は、20代男性、30代男性と同じように結婚したい理由に子供を挙げているのに対し、40代女性では子供が動機の割合が著しく減少しています。
これは、「子供が欲しくなくなった」のではなく、年齢的に授かることが難しいと考えた上での回答と想像できます。

40代男性の半数近くは、子供が欲しいと考えて婚活をし、多くの40代女性は、子供を授からないことを覚悟の上で婚活をしていると言えそうです。

婚活にかかる費用

婚活をするにはコストがかかります。

以下に、代表的な婚活手段の相場と言われている金額を記載しました。
あくまで平均的な金額です。特に結婚相談所は、サービスの内容によって、金額の幅が広いです。

婚活サービス相場の費用
合コン男性 5000~7000円/回
女性 3000円/回
街コン男性 5000~7000円/回
女性 3000~7000円/回
お見合いパーティー1000~4000円/回
婚活サイト2000~3000円/月
結婚相談所1万5000円/月
(+初期費用や成婚料で20万~40万)

出会える人数から考えた場合、コストパフォーマンスとしては婚活サイトが圧倒的に優秀と言えます。

一方、成婚率を見た場合、大手結婚相談所が抜きんでています。成婚率50%以上の実績を持つ相談所も存在しており、他のサービスとの間には、越えられない壁が存在しています。

婚活への抵抗感

結婚はしたいが、婚活はしていない(したくない)という人も一定数存在します。

婚活したく無い理由
※画像は明治安田生活福祉研究所サイトより引用

上のグラフは、明治安田生活福祉研究所が2013年に未婚の20代~30代の男女に向けて行った調査の結果です。

結婚に興味が無い人や交際相手がいる人を抜いて検証しますと、婚活をしない理由は、「自然な出会いを待ちたいから」が最も多く、次いで「面倒だから」、「婚活をして良い相手が見つかると思えないから」となっています。

自然な出会いを待つことについて

「自然な出会い」は、お金がかかりません。
出会いのきっかけを周囲に言うのに抵抗を感じませんし、条件に固執しない純粋な恋愛感情ありきの交際・結婚となりやすいと考えられます。

しかし、もしあなたが「結婚はしたいが、自然な出会いから結婚に至りたい」とお考えの場合、客観的なデータから申し上げますと、結果的に「思うような人と結婚できない可能性が上がる」ことを覚悟せねばなりません。

婚活をしないリスク

「自然な出会いを待つ」ことは、下記の4つのリスクを内包しています。

  • いつ出会えるか全く予測できない
  • 交際できても結婚に至れる可能性はそれ程高くない
  • 結婚に至るまでに時間がかかる可能性が高い
  • その交際で成婚に至らなかった場合、成婚への難易度がさらに上がる

いつ出会えるか全く予測できない

「自然な出会いを待ちたいから」、この考えを支持する人は、「婚活をしなくても、これから自然な出会いが起こり、その相手と将来結婚出来るだろう」とどこかで感じていると考えられます。

しかしながら、先の「未婚者の結婚に対する今の気持ち」の図と、実際の未婚率を見比べますと、こういった素敵なご縁は、簡単には起こらないのが現実と言えそうです。

また、「自然な出会い」を支持する割合は、30代女性だけ目立って低くなっています。女性は30歳を過ぎると、「自然な出会いには至れない」と感じやすくなるようです。

交際できても結婚に至れる可能性はそれ程高くない

自然な出会いで交際に至った場合、お相手が結婚願望がある人だとは限りません。
交際に至っても結婚前提とならない場合も少なくなく、数年付き合ったとしても最終的に結婚に至らない可能性がある点も注意が必要です。

結婚に至るまでに時間がかかる可能性が高い

国立社会保障・人口問題研究所が行った調査によると、交際から結婚に至るまでの平均期間は約4年とのことです。

結婚相談所の場合、本交際から入籍までの期間は平均10~12ヶ月、婚活サイトですと中央値は1~2年と言われています。
これらと比較しますと、自然に出会って結婚する場合、婚活サービスからの出会いと比べ、結婚までに2~4倍の時間を要する可能性があると言えます。

ライフスタイル面から考えると、子供を産み育てる場合、婚期が遅れれば遅れる程、リタイアの時期と子供の大学進学が近づき、費用の捻出が負担になっていくと考えられます。
例えば35歳で結婚し、40歳で第2子を授かった場合、60歳間近で二人目の子が大学進学となります。

以上のことから、自然な出会いを求める場合は、男女共に結婚の意思・相手の年齢や年収、結婚後の仕事について、より慎重さが求められると考えられます。
また、独身時代からより計画的な貯蓄が必要であると考えられます。

その交際で成婚に至らなかった場合、成婚への難易度がさらに上がる

女性の場合、30代になると自然に出会いずらくなることから、26歳までに自然な出会いを済ませておかないと、30歳までに結婚できない可能性が高まりますし、30歳を過ぎても自然な出会いに固執していた場合、出産適齢期を過ぎてもお相手と結婚もできていない状況になり得ます。

国勢調査を基に算出すると、現在35歳~39歳の女性が今後結婚できる確率は5%、40代以降の女性が今後結婚できる確率は1.3%

また男性の場合も、35歳を過ぎると結婚できる確率は3%まで落ち込みます

これらのデメリットを考えた時、自然な出会いを待つことは、早めに結婚したいと考える方にとって不安要素が多いと言わざるを得ません。
こういった現状から、合理的に出会える「婚活」を支持する人が増えてきたと考えられます。

婚活の実情

婚活への敷居が低くなり、多くの人々が婚活行動をするようになりましたが、婚活が一般に広がって結婚しやすくなったかと言いますと、そうとも言い切れないのが実情です。

婚活サービスの成婚率は高くない。結婚相談所すら結婚に至る確率は1割

婚活サイト、お見合いパーティーの成婚率は統計として出ていない現状ですが、利用者の母数と近年の婚姻数を考えた時、1%にも満たないのではないかと推測されます。

結婚相談所に関しては経済通産省が調査しており、利用して成婚に至る確率は、10%程とのことです。費用をかけて入会・活動しても、10人に1人しか結果が出ない計算になります。

結婚相談所の成婚率がここまで低い試算となったのは、素人同然の人が副業として相談所を始めるケースが増えてきたからとも言われており(全国に3000以上ある婚活事業者のうち7割が小規模事業主とのこと)、先述のように、大手の結婚相談所―例えば、IBJメンバーズは、成婚率50%以上、パートナーエージェントは1年以内の成婚率66.4%と、婚活サービス各社によって質が異なるため、どの程度信頼してよいかわからない数字ではあります。

しかしながら、婚活をしている人の多くは「理想的な結婚相手」を求めており、それは恋人として守備範囲かどうかだけでなく、希望するライフスタイルに沿った結婚生活が送れる相手かどうかという点で、シビアに相手を判断しています。

先の図のように、20代の女性も年収600万以上の男性も一定数存在する婚活市場ですが、男性も女性も理想のお相手像に一定の傾向があるため、「良い」と思える人には人気が集中しやすく、競争は激化しています。

女性の場合は、出産しやすい年齢かどうか、男性の場合は年齢に対しての経済力で、良いなと思える相手と会いに至れるかどうかの難易度が激しく変わります。

結論的には、婚活から良縁を掴もうと考えた場合、「最後の砦」として利用するには手遅れとなりがちなのが、現在の婚活情勢です。

婚活とは-まとめ

未婚化・晩婚化が進み、「結婚しにくい世情」を反映して、婚活への抵抗感は年々薄くなっているように見えます。
一方で、男女それぞれに理想のお相手像があり、人気が集中しやすい市場であるため、婚活市場は競争の場と化しています。

自然な出会いを待ち続けるよりは、婚活をして結婚願望のある異性との出会いを増やした方がチャンスを得やすいのは言わずもがなですが、婚活をしたからと言って、簡単に結婚に至れるわけではないのが現実です。
思ったようにことが運ばず、心身共に疲弊する「婚活疲れ」に陥り、苦しんでいる方も少なくありません。

婚活をしている期間は、お相手を求める多くの男女にとって、茨の日々となっています。

とはいえ希望はある

私は、婚活サービス各種を利用中の、アラサー・アラフォー世代の男女の婚活をサポートさせて頂いて来ましたが、これらの全世代で、本交際・婚約、入籍のご報告を頂いてきました。
結婚が決まった皆さんは、幸せそうな、明るいメッセージを私に下さいます。

婚活は簡単ではありませんが、婚活を安易にとらえず対策を講じて慎重に挑むことで、あなたの幸せな未来を引き寄せる堅実な手段となり得ます。

もしあなたが今、結婚という新たなフィールドに辿りつきたいと強くお感じなら、婚活しようかどうかで迷ってらっしゃる時間を、あなたの婚活攻略計画を練る時間に変えられることをおすすめします。

私の時間も、あなたの時間も、砂時計のように、今も零れ落ちて消えています。
人生は有限で、時間は決して戻りません。

悔いのない選択をされることを願います。

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    自身の経験を活かして、アラサー、アラフォー、初心者さんから現役の方まで活用頂ける、婚活支援ブログを書いていて、毎月読者さんからの成婚報告を頂いています。
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